INFORMATION

【生田 輝】2018/11/16~11/27 舞台版「眼球綺譚/再生」出演情報(2018/06/10)

舞台版
『眼球綺譚/再生』(角川文庫“眼球綺譚”より)

原作:綾辻行人
脚本/演出:高橋郁子


■物語
-再生-
「いいんだよ、食べちゃっても」
あの日、妻は自らの身体を「呪われている」と云った。
いいや、違う。そんなことはない。
雨音の夜、朽ちていく妻を前に、
私はひたすらに待ち続けている。

その祝福された身体に起こる奇跡を。

 

-眼球綺譚-
「読んでください。夜中に、一人で」
わたしの元に届いた、ある男の手記。
そこにはある地方都市での奇怪な事件が綴られていた。
誘われるように踏み入った古びた館。

見つめる視線。蘇る記憶。これを、なぜわたしに?

 

■出演

『再生』
春名風花(プロダクション・エース)
鈴木彰紀(月桂館/さいたまネクスト・シアター)


『眼球綺譚』

-朔-

紅日毬子(虚飾集団廻天百眼)
鋤柄拓也
槙尾ユウスケ(かもめんたる)
生田輝(クイーンズアベニュー)

 

-望-
小川枝里子(ヘリンボーン)
平居正行
大村匠(IAMエージェンシー)
瀬田ミナコ(Acstar)

 


眼球綺譚-The Trial Session-
大島朋恵(りくろあれ)
吉田瑞樹(ディーカラー)
名嘉高志(三木プロダクション)
平井友梨


■公演期間
2018.11/16(金)~27(火)

16(金)17:00 / 19:30
17(土)14:30 / 17:00 / 19:30 
18(日)12:00 / 14:30 / 17:00
19(月)14:30 / 17:00 / 19:30
20(火)14:30 / 17:00 / 19:30
21(水)14:30 / 17:00 / 19:30
22(木)      休 演 日
23(金)12:00 / 14:30 / 17:00
24(土)12:00 / 14:30 / 17:00
25(日)12:00 / 14:30 / 17:00
26(月)14:30 / 17:00 / 19:30
27(火)14:30 / 17:00

※受付&開場は開演の30分前
※全席自由席。
※上演時間 眼球綺譚:約80分 再生:約70分

【同時開催】
舞台美術担当ホンマアキコ個展、眼科画廊スペース【E】にて開催。

■劇場
新宿眼科画廊
〒160-0022  東京都新宿区新宿5-18-11
TEL:03-5285-8822
【最寄駅】
●JR 新宿駅 東口より 徒歩12分
●各線 新宿三丁目駅より 徒歩7分

 

■チケット
先行・前売  :3,500円
2演目セット:6,500円

[先行販売] 2018年 8月18日(土) より 8月24日(金)まで
[前売販売] 2018年 9月15日(土) より 11月8日(木)まで

チケットお取り扱い
(チケットは予約/当日券を除き、全て事前精算とさせて頂きます。)
チケット販売/管理:舞台芸術創造機関SAI

●初日特設電話:080-5090-0195(14:00〜19:00)
※先行販売初日のみ対応です。
●スマホチケット 「PassMarket」
※送料、発券手数料不要です。
●通販 「SAI OFFICIAL MERCHANDISE@」
※前売販売より受付開始です。送料、振込手数料(銀行支払いの場合)がかかります。

※予約は+200円、当日は+500円。
※前売受付11/8(木)終了。予約は11/9(金)受付開始。
※各回の当日券アナウンスはidenshi195公式ツイッター、公式HPトップから御確認下さい。

 


■STAFF
美術:ホンマアキコ
音響:坂本柚季
照明:正村さなみ(RISE)
ヘアメイク:川村和枝(P.bird)
舞台監督:ヒガシナオキ(gekidanU)
演出助手:竹田真季
ボイスチューナー:山下亜矢香

制作:舞台芸術創造機関SAI
制作協力:J-Stage Navi/PATCH-WORKS

プロデュース協力:倉垣吉宏
企画・製作:idenshi195

■協力:角川書店 IAMエージェンシー Acstar 演劇集団アクト青山 アーツビジョン 虚飾集団廻天百眼 クイーンズアベニュー gekidanU さいたまネクスト・シアター サンミュージックプロダクション ディーカラー プロダクション・エース ヘリンボーン 三木プロダクション りくろあれ
■SPECIAL THANKS : 綾辻行人

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